塩の極意

ここでは、「塩の極意」 に関する記事を紹介しています。


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はなまるマーケットのとくまるのコーナーで紹介された今日のテーマは、「塩の極意」です。

塩を使うことで野菜の甘さが引立ちカロリーも3分の1に減らす事ができるそうです。

  塩肉じゃが

<材料>
・牛ひき肉…100g ・じゃがいも…4個 ・にんじん…1/2本
・玉ねぎ…1個 ・塩…大1/2 ・水…1カップ ・こしょう…少々

<手順>
(1)玉ねぎ・ニンジンをみじん切りにします。ジャガイモを一口大に。
(2)牛ひき肉を熱湯で洗い余分な油を落とします。色が変わったら取り上げます。
(3)鍋にジャガイモ・ニンジン・玉ねぎ・牛ひき肉を入れて、上から塩をまぶし、水を入れて蓋をして中火で煮ます。
(4)沸騰したら弱火で7分煮ます。
(5)ジャガイモに火が通ったら軽く混ぜ合わせてコショウをふったら出来上がりです。

以外に薄味ではなかったようですよ。優しい味だとか。
★1袋あたり217Kcal★ほっくりしたじゃがいも!


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はなまるマーケットのとくまるのコーナーで紹介された今日のテーマは、「塩の極意」です。

  塩使いの極意 野菜の下ごしらえ

<キュウリを酢の物にする時の下ごしらえ>
(1)キュウリは切る前に「板ずり」をして青臭みをとります。
  表面に傷をつけるの効果があり、目安としてはキュウリ1本に対し小さじ1/4をまぶして、まな板の上でゴロゴロと転がす様にします。

(2)塩を洗い流し輪切りにした後で行う「塩もみ」には食感を良くします。
  余計な水分を出すなどの効果があり、塩をまぶした後はもまない事がポイントだそうで、
  塩が全体に行き渡ったらもまずにそのまま15分置けば水気が出てくるので、その水を絞れば下ごしらえは終了です。

  塩使いの極意 魚の下ごしらえ
 
生臭さをとり、身をふっくら仕上げえることができるそうです。

<魚の下ごしらえの手順>
(1)一尾丸ごとの場合、魚の重量の2%の塩をふって15分おきます。

(2)水で一度塩を洗い流し、水気を取ります。

(3)尾びれに塩をさらにふって焦げないように焼きます。


塩一つ料理に侮れないんですね~。
我が家の塩も一応お取り寄せ塩を使っています~。

与論島の塩 じねん

長寿之邦からの贈り物「石垣の塩」



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