まかないde レストラン

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はなまるマーケットでお笑い女芸人の北陽 虻川美穂子,伊藤さおりさんが、有名シェフにまかないレシピを教わるコーナー。

今回教わるのは、パンをお団子状にする「北イタリアで定番の家庭料理。」
修業中週3回は食べていたという「リストランテ・アッラ・バーバ」のシェフ 馬場光明の思い出がいっぱい詰まったまかない料理を教わっていました。
お好みでオリーブオイルを入れたり、コンソメスープの代わりにトマトスープにしたり、野菜を多く入れるなどのアレンジを加えてもおいしいそうです。

  食パンだんごスープ

<材料>
・食パン…1枚 ・チーズ…60g ・ハム…2枚
・万能ネギ…2本 ・粉チーズ…大さじ1 ・パン粉…20g
・卵・・・1個 ・塩…ひとつまみ ・コショウ…適量
・コンソメスープ…5カップ

<作り方>
(1)包丁を使って食パンを5ミリ角、チーズを5ミリ角、ハムを2mm程度に切ってボウルに入れます。

(2)ボウルにみじん切りにした万能ネギと粉チーズを入れ、さらにパン粉と卵を加えます。

(3)ボウルにひとつまみの塩と、強めに適量のコショウを加え、具材がよく混ざるようにこねます。
  塩コショウのさじ加減を間違えると料理が台無しになってしまうそうですのでここは重要だそうです。

(4)具材を団子状に丸めましょう。

(5)コンソメスープを入れたフライパンの中に団子を入れ、中火にかけます。
  団子がくずれてしまうため沸騰しすぎないように火加減に注意します。

(6)団子が浮きあがってきたら火を止め、塩コショウで味を整えれば出来上がりです。

本日で最後のまかないdeレストラン最後の料理は家庭料理でした~。
  
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はなまるマーケットでお笑い女芸人の北陽 虻川美穂子,伊藤さおりさんが、有名シェフにまかないレシピを教わるコーナー。
北陽


今週は魚介料理が評判のイタリア政府公認のレストラン「Taverna&Bar ITALIANO Tharros」。イタリア政府発行のレストランガイド「アカデミア・クチーナ・デラ・イタリアーナ」に、今年夏掲載予定の店だそうです。
「Taverna&Bar ITALIANO Tharros」のシェフ・馬場圭太郎さんがホールトマトとさんまの蒲焼(缶詰)を使った、絶品まかない料理を紹介してくれました。醤油とトマトの相性が抜群だそうです

  サンマの蒲焼きイタリアン

<材料(2人分)>
・新タマネギ…1/2個 ・オリーブ油…大さじ1 ・唐辛子…1本
・ニンニク…1片 ・トマト缶(ホール)…1/2缶
・さんま蒲焼き缶…1缶 ・塩…適量・卵…2個

<作り方>
(1)タマネギを繊維にそって薄切りにして、5分ほど水にさらします。

(2)ニンニクをみじん切りにしておきます。

(3)フライパンにオリーブ油をひき、ニンニクと唐辛子を入れて弱火で炒めます。

(4)ホールトマトを手でつぶしながら加えて、量が半分ぐらいになるまで煮詰ていきます。

(5)さんまの蒲焼きを汁ごと加え、形を崩さないように広げてトマトソースをかけつつ2~3分煮込み、塩で味をととのえます。

(6)溶き卵でとじ、ふたをして弱火で1分、その後火を消して30秒加熱。

(7)タマネギのスライスを器にしいてさんまを盛りつけ、ごまとパセリ(分量外)で飾ったら出来上がりです。

2007年度モンドセレクション最高金賞受賞「さんま蒲焼」

缶詰「さんま蒲焼」


関連タグ : はなまるマーケット, まかないdeレストラン,

はなまるマーケットでお笑い女芸人の北陽 虻川美穂子,伊藤さおりさんが、有名シェフにまかないレシピを教わるコーナー。
北陽

今回は、旬の魚料理が楽しめるという、銀座にあるフレンチの名店。世界の有名シェフや美食家に、日本を代表する料理人と評されたフレンチ歴40年の名シェフ大渕康文さんが、北陽に「野菜たっぷり漬け丼」というまかないレシピを教わっていましたよ。
※お店:御魚 大渕座(東京都中央区銀座3-10-14 東銀1ビル2F)

  野菜たっぷり漬け丼

昆布だしと梅干しを使ったタレで白身魚を漬け込んだ、栄養バランスの取れたヘルシー丼の紹介です。

<材料(2人分)>
【漬け丼】
・白身魚 ・漬け汁…適量 ・アボカド…1/2個
・トマト…1/2個 ・塩、コショウ…少々…少々 ・漬け汁(サラダ用)…小さじ1
・マヨネーズ…大さじ1 ・レタス…1/4個

【漬け汁】
・酒…100cc ・みりん…100cc ・醤油…200cc
・昆布だし(顆粒)…小さじ1 ・梅干し…1個

<作り方>
【漬け汁】
(1)酒、みりんを鍋に入れ沸騰させアルコールを飛ばして、醤油を加え沸騰したら火を止めます。
  (鍋は深い鍋を使い、火加減に気をつけましょう。)

(2)(1)に昆布だしを入れ、よく冷まし梅干しを手でほぐして種ごと加えます。
  (半日置くとさらに美味しさアップだそうです。)

【漬け丼】
(1)白身魚をスライスし、漬け汁に4~5分漬けます。
  (うっすら色付く位がちょうどいい味の目安です。)

(2)アボカドをスプーンで潰し、ざく切りにしたトマトと一緒に塩・コショウで味付けし軽く混ぜます。

(3)(2)に漬け汁・マヨネーズ・ちぎったレタスを入れ混ぜます。

(4)ご飯の上に(1)とワサビ、(3)のサラダをのせれたら出来上がりです。

漬け丼美味しそうでしたよ~。
 今回は白身魚でしたが、漬け丼と言えばマグロの漬け丼を思い出します。
 漬けって美味しいですよね~。
 
まぐろ漬け丼

 
はなまるマーケットでお笑い女芸人の北陽 虻川美穂子,伊藤さおりさんが、有名シェフにまかないレシピを教わるコーナー。
  

今回は、東京都新宿区にある、エスニック好きの芸能人が隠れて通うという、隠れた名店「アジアン ダイニング カフェ」で、数々の受賞歴があるというオーナーシェフ豊島重義さんに「セロリとソースのエスニックまかない」というまかないレシピを教えてもらっていました。

  セロリとソースのエスニックまかないご飯

     

<材料>
・合びき肉(牛・豚)…400g ・玉ねぎ…1個 ・セロリ…1本 ・ショウガ(すりおろし)…大1
・カレー粉…大2 ・ウスターソース…大2 ・トンカツソース…大2 ・塩、コショウ…適量

<作り方>
(1)玉ねぎ・セロリを微塵切りにします。
  (セロリは葉と茎を分けておきます。)

(2)合いびき肉をフライペンに油を敷かず、強火で炒めていき、ひき肉の色が変わったらタマネギとセロリを加え火を通します。
  さらにショウガとカレー粉を加え軽く炒めます。

(3)ウスターソースととんかつソースを混ぜ、強火のまま(2)に加え水気を飛ばし、火を止めてからセロリの葉を混ぜ、塩・コショウで味を調えます。

(4)ご飯に乗せれば出来上がりです。

スタジオでは、目玉焼きがトッピングされていましたよ~。
アブちゃんの料理の時間上あらかじめ用意していたとアブちゃんは話していました~。






はなまるマーケットでお笑い女芸人の北陽 虻川美穂子,伊藤さおりさんが、有名シェフにまかないレシピを教わるコーナー。

今日は、イタリアンレストラン「Ristorante FRICK」の若きシェフ・深田景にまかないレシピを教わっていました。
焼きおにぎり単品で食べても美味しいが、あんかけを添えてメインディッシュにもなるそうです。
「ナメコとチーズって合いますね!」「なんか、イタリアンお茶漬けみたいで、すごくおいしいです」
と、その味に驚いて大好評でした。


  イタリアン焼きおにぎり スープ仕立て

         

余った冷やごはんとチーズを使う簡単に作れるイタリアン焼きおにぎりです。
<材料(2人分)>
・冷やご飯 ・粉チーズ ・オリーブ油…各適量 ・ベーコン…2枚
・菜の花…4本 ・コンソメスープ…400cc ・ナメコ…100g
・塩…少々 ・コショウ…少々

<作り方>
(1)ラップの上にご飯を乗せ、三角形を作る感じで形を整え、仕上げに厚さ2cm弱の厚さに潰します。

(2)(1)に粉チーズをまぶして、フライパンにオリーブ油をひき、焼いていく。
  (焼く時はオニギリを動かないようにして、キレイな焼き色をつけます。)

(3)フライパンにオリーブ油をひいて、ベーコンを炒め、焼き色がついたら菜の花を入れ炒めます。
  (家にある野菜でも大丈夫とのこと。)

(4)コンソメスープを入れたら強火にし、旨味が凝縮するように水分がが半分くらいになるまで3~4分煮詰めていきます。

(5)ナメコを入れ、とろみをつけ、塩・コショウで味を整えて(2)にかけたら出来上がりです。
  (ナメコは色んなスープに合うそうです。)

ネギトロ用タタキと山かけ漬け丼マグロ
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